2時間目にファーストステージ、3時間目にセカンドステージとファイナルステージの子どもたちを対象に、ペンキ画家のSHOGENさんをお招きして人権講演会を行いました。
SHOGENさんはアフリカのタンザニアで、ティンガティンガという技法を学び、学んだことを活用しながら日本中の学校などでペンキアートや講演活動を行っている方です。
自身の人生を語りながら、“ありのまま”を伝えてくれ、とても心に響くものでした。
子どもたちも、自分や周りの人の生き方を尊重しあい、お互いに認め合いながら人生を過ごしていくことを考えていくきっかけになったと思います。